唐梨の木
Since 2006.12.12
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夜一から口調バトンが回って来たので答えたいと思います。
ただ、アンカーを突っ走るなと言われても、バトンを渡す相手がいないのですが・・・。バトンゾーンで一人きょろきょろして、結局1周走るランナーになってしまいますよ?
バトン返しでもしときますか?(笑)
[口調バトン]
・回された人は回してくれた人の指定したキャラの口調で日記を書く事
・日記の内容は普段書くものと同じで構わない
・回されたら何度でもやる
・アンカーを突っ走ることは禁止されている
・口調が分からなくてもイメージ。一人称もそのキャラのものにすること
・最後に回す人を絶対4人指定すること
夜一から指定されたキャラ→犬夜叉か七宝
*・+*・+*・+*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*
七宝(以下:七)「よし。それじゃあ、今日の奈花のことをおらたちが、話してやろうかの!」
犬夜叉(以下:犬)「はあ?そんな話して聞かせるほどの事なんかないだろ!?第一、今日の奈花の起床時間なんて、午の刻(昼の12時)過ぎてんだぞ?」
七「・・・それは、言わん方がいいのではないか?」
犬「そうか?そんな時間まで寝てんのが悪いんだろうが。完全にけいたいのあらーむを無視してたんだぜ。」
七「(それはそうじゃが・・・)奈花はの、起きてから-----というか昼餉が出来たと言われて起きてきたんじゃが-----昼餉を食べたんじゃ。野菜炒めとぎょーざじゃった。」
犬「その後は着替えて、年賀状の続きを書いてたんだぜ。まだ全員分書けてねえんだけどな。しかも、『たんにんのせんせい』宛のも入ってんだぜ?」
七「仕方なかろう、奈花は年末冬こみの準備をしていたんじゃ・・・。そうじゃ!そういえばポチからの年賀状が届いたぞ!ねずみが小槌に乗った手書きの絵をこぴーしたのが貼ってあっての。なかなか可愛かったぞ。」
犬「なんか線が筆で描いたみていだったな。」
七「奈花は年賀状を書きながら『あにまっくす』でやっとった犬夜叉すぺしゃる(最終回の)を見てての。ひとり楽しそうじゃった。」
犬「あにめが終わって、4年だっけか?一向に再開する気配ねえよな。世の中でおれたちのこと覚えてる奴ら減ってってないか?」
七「それは否定できんのう・・・。」
犬「だよな・・・。最近奈花なんてな、おれの声をやっていた山口勝平の声を聞いただけで萌えてんぞ。とくに、『犬夜叉』の後にやってた『こなん』の新一やきっどに浮気気味だし。『あにまっくす』でも『犬夜叉』のあとに『こなん』やってたのを見てたし。」
七「・・・おらがしっかりせねば!!」
犬「おめえがしっかりしたところでどうにもならねえと思うけどな。」
七「何じゃと!もとはと言えば、主人公が二股なのが原因ではないのか?!そうじゃ!きっと月曜日のごーるでんたいむにそんな主人公のあにめはふさわしくないと思われたんじゃ!!そして、そんなあにめのふぁんにも二股が移ってしまったんじゃぁ!!!」
犬「!!なんだと、てめえっ!」(ばきっ)
七「うわーん!」
犬「それとこれとは関係ねえだろーが!」
「ちょっと、犬夜叉!ちゃんと七宝ちゃんと仲良くやりなさいよ!」
犬「うわ、かごめ!なんで、おまえがここにいんだよ!?」
かごめ(以下:か)「仕様がないでしょ?あんたと七宝ちゃんがやらなくちゃいけないのに喧嘩してたら先に進まないじゃない。七宝ちゃん、大丈夫?」
七「・・・うん。平気じゃ。」(涙目)
か「そう?この先続けられる?」
七「大丈夫じゃ!犬夜叉と違っておらは大人じゃ!!」
犬「おめえは、まだまだガキだろうが。わかったような口利いてんじゃねえ。」
か「犬夜叉~?」(ジロリ)
犬「うっ。(いやな予感)・・・わかったよ!続けりゃいいんだろ!?」
か「今度は喧嘩しないでね。」
七「まかせろ!」
犬「それじゃ、気を取り直して続きからな。」
七「奈花はな、『こなん』を見てから申の刻(午後4時)頃にぽすとにおっとうの年賀状も一緒に頼まれて投函しにいったんじゃ。その帰りによーか堂に寄って、化粧道具とおっとうに頼まれた今年の大河どらま『篤姫』のだいじぇすと?を買って帰ったんじゃ。」
犬「化粧道具なんて、今更色気付きやがったのか?」
七「なんだかんだと言っても奈花もおなごなんじゃ。もう18じゃぞ?行き遅れではないのか!?」
犬「あぁ、何かそれは大丈夫らしいぞ。かごめが言ってたんだが、かごめの国じゃ18で嫁に行かなくても普通らしいぜ。なんでも、四十過ぎで嫁いで子供を産むってやつもいるらしい。」
七「ほう、そうなのか。かごめの国はすごいのう。」
犬「戦国【こっち】じゃ、四十超えたらばばあだもんな。子供なんて産めねえよ。ただでさえ子供産むっていうのは命がけなのによ。」
七「そうじゃよな。」
七「帰ってみたら、ちょうどおっかあも買い物に行って来たらしくての。妹たちがけーきを食べておったんじゃ。それにつられて、奈花もまっちゃけーきを食べてしまったんじゃ。ついでに夕飯はおでんじゃった。」
犬「あー、かごめが好きなやつな。奈花はそれほどでもないらしいけど。」
七「これで、奈花の今日の出来事は終わりじゃ。」
犬「ほんっと何にもねえのな。あ、明日はポチと夜一とからおけに行くらしいぜ。また、あにめのおーぷにんぐとえんでぃんぐの曲しか歌わねえんじゃねえのか?というよりもそれしか歌えねえのか。それよりも、妹その1!おまえ、人の部屋で書き初めやるもんだから部屋が墨臭えぞ!!」
*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・
[口調バトン感想]
指定されたのは犬夜叉か七宝だったのですが、どっちにしようかと迷ったあげく、犬夜叉と七宝の会話形式となりました(^_^)途中で、お約束の喧嘩が始まってしまったので、指定外のかごめもでてきてしまいました(おすわりはあえて言わせませんでした。最近言わなくても喧嘩は治まるようになったので/犬夜叉も成長したのです)。
普段、私のブログでの口調は基本敬語なので、砕けた口調とか使えて楽しかったです♪
次は・・・どうしようかな?
ポチ→コロ助(「~なり」口調)
夜一→ラムちゃん(「~だっちゃ」口調)
で、お願いしますv(結構ひどい)
ただ、アンカーを突っ走るなと言われても、バトンを渡す相手がいないのですが・・・。バトンゾーンで一人きょろきょろして、結局1周走るランナーになってしまいますよ?
バトン返しでもしときますか?(笑)
[口調バトン]
・回された人は回してくれた人の指定したキャラの口調で日記を書く事
・日記の内容は普段書くものと同じで構わない
・回されたら何度でもやる
・アンカーを突っ走ることは禁止されている
・口調が分からなくてもイメージ。一人称もそのキャラのものにすること
・最後に回す人を絶対4人指定すること
夜一から指定されたキャラ→犬夜叉か七宝
*・+*・+*・+*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*
七宝(以下:七)「よし。それじゃあ、今日の奈花のことをおらたちが、話してやろうかの!」
犬夜叉(以下:犬)「はあ?そんな話して聞かせるほどの事なんかないだろ!?第一、今日の奈花の起床時間なんて、午の刻(昼の12時)過ぎてんだぞ?」
七「・・・それは、言わん方がいいのではないか?」
犬「そうか?そんな時間まで寝てんのが悪いんだろうが。完全にけいたいのあらーむを無視してたんだぜ。」
七「(それはそうじゃが・・・)奈花はの、起きてから-----というか昼餉が出来たと言われて起きてきたんじゃが-----昼餉を食べたんじゃ。野菜炒めとぎょーざじゃった。」
犬「その後は着替えて、年賀状の続きを書いてたんだぜ。まだ全員分書けてねえんだけどな。しかも、『たんにんのせんせい』宛のも入ってんだぜ?」
七「仕方なかろう、奈花は年末冬こみの準備をしていたんじゃ・・・。そうじゃ!そういえばポチからの年賀状が届いたぞ!ねずみが小槌に乗った手書きの絵をこぴーしたのが貼ってあっての。なかなか可愛かったぞ。」
犬「なんか線が筆で描いたみていだったな。」
七「奈花は年賀状を書きながら『あにまっくす』でやっとった犬夜叉すぺしゃる(最終回の)を見てての。ひとり楽しそうじゃった。」
犬「あにめが終わって、4年だっけか?一向に再開する気配ねえよな。世の中でおれたちのこと覚えてる奴ら減ってってないか?」
七「それは否定できんのう・・・。」
犬「だよな・・・。最近奈花なんてな、おれの声をやっていた山口勝平の声を聞いただけで萌えてんぞ。とくに、『犬夜叉』の後にやってた『こなん』の新一やきっどに浮気気味だし。『あにまっくす』でも『犬夜叉』のあとに『こなん』やってたのを見てたし。」
七「・・・おらがしっかりせねば!!」
犬「おめえがしっかりしたところでどうにもならねえと思うけどな。」
七「何じゃと!もとはと言えば、主人公が二股なのが原因ではないのか?!そうじゃ!きっと月曜日のごーるでんたいむにそんな主人公のあにめはふさわしくないと思われたんじゃ!!そして、そんなあにめのふぁんにも二股が移ってしまったんじゃぁ!!!」
犬「!!なんだと、てめえっ!」(ばきっ)
七「うわーん!」
犬「それとこれとは関係ねえだろーが!」
「ちょっと、犬夜叉!ちゃんと七宝ちゃんと仲良くやりなさいよ!」
犬「うわ、かごめ!なんで、おまえがここにいんだよ!?」
かごめ(以下:か)「仕様がないでしょ?あんたと七宝ちゃんがやらなくちゃいけないのに喧嘩してたら先に進まないじゃない。七宝ちゃん、大丈夫?」
七「・・・うん。平気じゃ。」(涙目)
か「そう?この先続けられる?」
七「大丈夫じゃ!犬夜叉と違っておらは大人じゃ!!」
犬「おめえは、まだまだガキだろうが。わかったような口利いてんじゃねえ。」
か「犬夜叉~?」(ジロリ)
犬「うっ。(いやな予感)・・・わかったよ!続けりゃいいんだろ!?」
か「今度は喧嘩しないでね。」
七「まかせろ!」
犬「それじゃ、気を取り直して続きからな。」
七「奈花はな、『こなん』を見てから申の刻(午後4時)頃にぽすとにおっとうの年賀状も一緒に頼まれて投函しにいったんじゃ。その帰りによーか堂に寄って、化粧道具とおっとうに頼まれた今年の大河どらま『篤姫』のだいじぇすと?を買って帰ったんじゃ。」
犬「化粧道具なんて、今更色気付きやがったのか?」
七「なんだかんだと言っても奈花もおなごなんじゃ。もう18じゃぞ?行き遅れではないのか!?」
犬「あぁ、何かそれは大丈夫らしいぞ。かごめが言ってたんだが、かごめの国じゃ18で嫁に行かなくても普通らしいぜ。なんでも、四十過ぎで嫁いで子供を産むってやつもいるらしい。」
七「ほう、そうなのか。かごめの国はすごいのう。」
犬「戦国【こっち】じゃ、四十超えたらばばあだもんな。子供なんて産めねえよ。ただでさえ子供産むっていうのは命がけなのによ。」
七「そうじゃよな。」
七「帰ってみたら、ちょうどおっかあも買い物に行って来たらしくての。妹たちがけーきを食べておったんじゃ。それにつられて、奈花もまっちゃけーきを食べてしまったんじゃ。ついでに夕飯はおでんじゃった。」
犬「あー、かごめが好きなやつな。奈花はそれほどでもないらしいけど。」
七「これで、奈花の今日の出来事は終わりじゃ。」
犬「ほんっと何にもねえのな。あ、明日はポチと夜一とからおけに行くらしいぜ。また、あにめのおーぷにんぐとえんでぃんぐの曲しか歌わねえんじゃねえのか?というよりもそれしか歌えねえのか。それよりも、妹その1!おまえ、人の部屋で書き初めやるもんだから部屋が墨臭えぞ!!」
*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・*+・
[口調バトン感想]
指定されたのは犬夜叉か七宝だったのですが、どっちにしようかと迷ったあげく、犬夜叉と七宝の会話形式となりました(^_^)途中で、お約束の喧嘩が始まってしまったので、指定外のかごめもでてきてしまいました(おすわりはあえて言わせませんでした。最近言わなくても喧嘩は治まるようになったので/犬夜叉も成長したのです)。
普段、私のブログでの口調は基本敬語なので、砕けた口調とか使えて楽しかったです♪
次は・・・どうしようかな?
ポチ→コロ助(「~なり」口調)
夜一→ラムちゃん(「~だっちゃ」口調)
で、お願いしますv(結構ひどい)
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